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保育方針

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はるるんの保育

考える心を育てる保育

人として生き抜く力、規則や規律をしっかり身につけ、他人を思いやることのできる子どもを育てます。

保育目標

自立していて有能で、思いやりと責任感がある子に育てる

子どもの主体性、自主性、自発性を前面に押し出せるように援助する。

保育の目的
はるるん保育園の先生の役割は

子どもの自由な活動を保障し、子どもが自己を確立していく過程を見守ります。そのためには訓練された観察眼により、子どもが今、何を必要としているかを理解します。
子どもが自分のペースで、さまざまなことをやりたいと思っていることを知っている保育者は、それを可能にするために、落ち着いていて、秩序立っていて、あたたかく楽しい環境を整えることに精力を注ぎます。

給食について

はるるん保育園の給食とおやつはすべて3人の栄養士の手作りです。献立をサイクルメニューとして、食材に慣れ、味覚を育て「好き」を増します。
27年度より、「食育の実践の環(わ)」を広げてきました。29年度には農園もでき、たくさんの野菜を作り、子ども達が今穫ってきた旬の物をその場で調理し、すぐ食卓にのせてくれます。子どもたちは今まで食べることのできなかった、なす、いんげん、もろへいや、きゅうりなど自分たちが収穫したものはとっても美味しく食べ、好きになるようです。
今年も梅干を15kgつけました。梅ジュースも作り(5kg)出来上がりました。冬には干かきを作ります。

給食はみんなが集まり、一緒に食べます。

おいしそうですね。

子どもたちがお皿を置きやすいように、印が縫われているランチョンマット。先生手作りです♥

バランスのとれたおいしい献立。

ひな祭りにちなんだかわいい給食。子ども達も喜んでいました!

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