
どんなに小さくても、子どもの人格を認め
一人の人間として真っ直ぐ正面から向き合います。
はるるんの保育には2つの目的があります。
①子ども達の成長の場所です。(はるるんの保育の中に記載)
「子どもは子どもの中で育つ」という言葉をご存知ですか?
異年齢児にかかわって遊ぶ中で、いたわり、憧れの心が生まれます。
自主性、積極性、自立心、善悪の判断などといって心は、子ども同士の遊びの中で肌で感じとっていくものです。
少人数、異年齢保育は、ひとりひとりの思いやりや希望を受け入れてもらえることで安定感を持ち、子どものテンポに合わせた保育ができます。
②お母様と一緒に寄り添う援助です。
≪ママへ≫
はるるんで元気になろう!!
はるるんで育児の楽しさ、笑顔をいつまでももって過ごす方法を知ってください。
ママの笑顔 ⇒ 子どもの笑顔 ⇒ 家族の笑顔と「ゆとり」が生まれます。
≪パパへ≫
パパの役割ってなに?
胎児期から1歳半頃までのパパは、ママを笑顔にさせてあげることです。
1歳、1歳半頃から子ども達が活動的になったら「さあ!パパの出番です。」
パパの持っている得意なこと楽しいことをたくさん経験させてあげてください。








